Virus

e0023068_13284265.jpg
鳥インフルエンザなど、ウイルス性の病気が話題になる今日この頃。
我が家もウイルスの攻撃にさらされている。
先週、6歳の長男が腹痛と高熱にやられ、昨日には妻が、今日になって次男がそこに連なった。枕を並べてとはこのこと。
めったなことでは医者にかからない方針だが、今回ばかりは40度を越える高熱にインフルエンザを疑って通院を余儀なくされた。
ところが、長男も妻も検査結果は陰性であった。
ただの風邪?
にしては症状は重い。
40度の熱が下がらず、解熱剤の効果も見られない。
結局は、からだがウイルスを制圧するのを待つしかないようだ。
さて、感染力の強いこのウイルスは僕を見逃してくれるだろうか?
[PR]
by sakura-blend | 2006-03-29 14:05 | デジタル
<< 植物の罠 思い出はモノクローム >>